全損事故修理

投稿日時:2012年01月27日

よく患者様から伺う質問で代表的なものをお応えします。

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多くのケースが信号待ち等の停車で後部からの追突、いわゆるおかまといわれる状態

交通事故における車両の全損の定義をご説明します。

一般的な全損の定義としまして

『自身の車両の時価価値が修理代より下回る状態』

です。

 

つまりあなたの車の価値が市場で現在50万円の価値だとします。

しかし修理に100万円かかるといわれた場合を指します。

 

そういった場合ほとんどの損保会社の場合は

「全損なので修理できない」と回答するでしょう。

 

現に私の友人もそうでした。

多くの方は納得いかないと思います。

 

こういった場合しっかりとした対策をとれば

損しない可能性も高くなります。

 

例えば交渉の仕方や、対物超過修理費用特約の存在です。

知ってる知ってないで大きく結果が違ってくる場合が

多々あるのが交通事故事案です。

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しっかり調べて自分で勉強するか

弁護士、行政書士等の専門家に依頼するなど

きちんと意思を持って行動しましょう。

また当院は交通事故によるむち打ち(頚椎捻挫)、打撲(打ち身)等の治療を

得意とし専門治療をおこなっています。


国家資格を持ったプロがしっかり治療にあたりますので

安心して御来院下さい。

 

自賠責保険(強制保険)、任意保険を使った治療ですの

患者様の負担は0円です。

 

損保会社との面倒なやり取りも当院で代行いたします。

また法的な相談も可能ですので

交通事故に遭われた際はまず当院にご連絡下さい。


土日も診察している治療院です。

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